文章を書くのが苦手から好きになれた、2つの要因

文章を書くのが苦手から好きになった2つの要因




こんにちは!女子大生のつねこです。

最近ブログに、ドハマりしております。

 

そんな私ですが、2年前までは文章を書くのが大の苦手だったんです

なのに今では、

  • ブログを書くのがめっちゃ楽しい
  • 大学の卒業論文もスラスラ書ける
ようになりました。

感想文とか苦手な女の子だったのに…w

文章を書くのが大の苦手だった私が大好きなったのは、ある2つのことをしたから

ここでは、その2つをご紹介します!

 

文章を書くのが苦手から好きになれた2つの要因

「文章を書くのが苦手…。でも克服したい!」という人、きっといると思います。
私もそうだったので。

なのでそんな人たちにとって、少しでも参考になると嬉しいです。

 

ここからは、
文章が書くのが苦手から好きになれた2つの要因を書いています

 

1.大学のレポート

大学生なら分かる、大学のレポート。

レポートとは、簡単に言うと、

  • 自分の考えを述べなさい
  • 調べたものを分かりやすくまとめなさい
という課題として出されるもの。

 

大学に入ったばかりのキャピキャピの頃は、レポートを書くのがやっぱり苦手でした。(笑)

だって、文章を書くのが苦手だったから

でも、大学にいるとそうは言ってられない。

 

文系の学生として、レポートは結構書かされましたね~。

でも、人って慣れちゃうからすごいですよね。

にゃーの助
慣れってやつか

あんなに文章を書くことに苦手意識のあった私でさえ、途中からレポートを書くのが苦じゃなくなってました

 

2.ブログ

ブログを始めたのは、大学4年の夏。

そこそこレポートを書くことに慣れてきてたので、「文章を書くのが苦手」という意識は薄れていました。

 

そんな時に、ブログを始めました。
あわせて読みたい私がブログを始めたきっかけとなった、3冊の本を紹介

始めの頃は、ほんっっと思うように記事が書けませんでした

それでも趣味程度に続けてたんです。

 

そしたら知らないうちに、どんどんブログを書くのが楽しくなっていって…。

そこがおそらく、文章を書くことに対する苦手意識がなくなった瞬間だったんだと、今になって気づきましたね。

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文章を書くことへの苦手意識は、変えられるかも?

苦手意識って、簡単にはなくならないですよね。

でもそれって、やってないからなんですよね

 

やってないっていうのは、ある程度の数をこなしてないってこと

どんなに苦手でも数こなしていけば、苦手意識は薄まっていくはず。
大抵の場合は。

今回の私が、いい例かも。

 

しかも、今では文章を書くのが苦手から、「大好き」になっちゃってますもんねw

最近では、
「すごく読みやすい」「簡潔でわかりやすく書かれてる」と、お褒めの言葉を頂けるようになりました。

褒めてもらえて、ウハウハです
おい、調子に乗るなよ

 

みなさんも自分が苦手だと思っていること、もしかしたら意外と得意なことかもしれませんよ。

※私は文章書くのが得意なわけでは、ありません。

 

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